🇯🇵 Langfuse Cloud Japan is live →
新 · NEW REGIONデータは東京(ap-northeast-1)に保管トレース · プロンプト · 評価 — すべて日本国内jp.cloud.langfuse.com
Langfuse Cloud · ap-northeast-1 · 東京

Langfuse Cloud、
日本で動きます。

LLMのトレース、プロンプト管理、評価、メトリクス。 すべてをAWSとClickHouseの東京リージョンでホスト。 世界中で使われているLangfuse Cloudを、データを国内に保管したまま動かせます。

Langfuse Cloud Japan — LLM observability, hosted in Tokyo.

機能はグローバル版と同じ機能差なし
AWS + ClickHouse東京でホスト
エンタープライズ対応SOC 2 · ISO 27001
オープンソースMIT · いつでもセルフホスト
なぜLangfuse Cloud Japan?

日本でAIエージェントを開発しているチームのための
プラットフォーム。

Langfuseは、本番のLLMアプリケーションをデバッグ・分析・改善するためのオープンソースLLMエンジニアリングプラットフォームです。 Langfuse Cloud Japanなら、そのプラットフォームをデータを日本に置いたまま使えます。

データ所在地
所在
データは国内に保管。
トレース、プロンプト、評価はすべてAWS ap-northeast-1(東京)のClickHouseに保管されます。主要なアプリケーションデータがリージョン外に出ることはありません。
ap-northeast-1東京
us-west-2オレゴン
eu-west-1アイルランド
active region ↗
フル機能
同等
機能の妥協はありません。
グローバル版と同じLangfuse Cloudです。オブザーバビリティ、プロンプト管理、評価、Playground、実験、データセット — すべて日本リージョンで使えます。
トレースセッションユーザープロンプト管理バージョン管理Playground評価LLM-as-judge実験データセットメトリクスアラートレビューAPIキーSSO
+ ほかすべて — 機能差分ゼロ
エンタープライズ対応
信頼
規制要件のあるチームでも、そのまま使えます。
SOC 2 Type II、ISO 27001、GDPR準拠のコントロール。サインアップ時にDPAへ同意、サブプロセッサーも全件公開しています。
SOC 2 Type II
年次監査
ISO 27001
認証取得済み
GDPR準拠
サインアップ時にDPA
サブプロセッサー
全件公開・監査可能
始め方 · GET STARTED

ゼロから初回トレースまで、
3ステップ。

01
サインアップ

jp.cloud.langfuse.com にアクセスして、1分以内に組織・プロジェクトを作成し、APIキーを発行できます。

アカウントを作成
02
アプリを設定

SDKのBase URLを日本リージョンに向けます。APIキーは先ほど発行したものをそのまま使います。

.env
LANGFUSE_PUBLIC_KEY
= "pk-lf-..."
LANGFUSE_SECRET_KEY
= "sk-lf-..."
LANGFUSE_BASE_URL
= "https://jp.cloud.langfuse.com"
03
トレースを追加

AIコーディングエージェントとLangfuseスキルを組み合わせれば、コードベースに合わせてトレースを自動で組み込んでくれます。

Langfuse skillsを開く
AIエージェントにまかせる
コーディングエージェントに丸投げ。

Langfuse skillとllms.txtコンテキストを公開しています。Claude Code、Cursor、Copilotといったエージェントが、一発で正しくトレースを組み込んでくれます。

prompt.txt
# そのままエージェントに貼る:
Add Langfuse tracing to this app.
Use LANGFUSE_BASE_URL=https://jp.cloud.langfuse.com

# 参照コンテキスト:
https://langfuse.com/llms.txt
https://github.com/langfuse/skills
お客様 · CUSTOMERS

世界中のチームが本番のLLMアプリで
使っています。

LayerX
freee
Canva
Khan Academy
Intuit
Twilio
導入事例
「関数単位や処理単位で挙動をトレースする仕組みを導入することで、入力・出力の関係やプロンプトの影響が可視化され、直感的に把握できるようになります。」
L
LayerX バクラク事業部 AI-UXチーム / omori (@onsd_)
本番環境でLLMシステムを運用
導入事例を読む ↗
パートナー · PARTNER
GAO, Inc. (ガオ)

日本での公式リセラー / 導入パートナー。日本円・JPYインボイスでの購買、日本語でのオンボーディング・サポートに対応しています。

リセラー導入支援日本語サポート
gao-ai.com ↗
コンプライアンス概要

あなたのデータは、日本に。

主要なアプリケーションデータ — トレース、プロンプト、評価 — は、AWSとClickHouseの日本リージョンに保管されます。

インフラ
AWS
データベース
ClickHouse
リージョン
ap-northeast-1
都市
東京
主要サブプロセッサーリージョン内 · 日本
サブプロセッサー用途データ所在地
AWSインフラ日本
ClickHouseデータベース日本
移行 · MIGRATION

すでにLangfuseをご利用ですか? 4ステップで移行できます。

別リージョンからでも、セルフホストからでもOK。エクスポート → インポート → base URL切り替え、それだけです。クックブックで手順を最初から最後までカバーしています。

  1. 01日本リージョンでプロジェクトを作成
  2. 02現在の環境からデータをエクスポート
  3. 03日本リージョンのプロジェクトへインポート
  4. 04アプリケーションのbase URLを切り替え
FAQ · よくある質問

聞かれる前に、答えを。

載っていないことがあれば、AIに質問support@langfuse.com にメール、または セールスに相談 からどうぞ。

データはどこに保管されますか?

主要なアプリケーションデータ — トレース、プロンプト、評価 — は、日本のAWS ap-northeast-1(東京)のClickHouseに保管されます。

どのサブプロセッサーを使っていますか?

主要サブプロセッサー(リージョン内): AWSClickHouse。どちらも日本で稼働しています。最新の一覧は langfuse.com/security/subprocessors にあります。

日本リージョンを使っているか確認するには?

チェックするのは2点です:

1. ブラウザが jp.cloud.langfuse.com を開いている。

2. SDKに LANGFUSE_BASE_URL="https://jp.cloud.langfuse.com" が設定されている。

移行の手順は?

日本リージョンにプロジェクトを作る → 元のプロジェクトからデータをエクスポート → インポート → アプリのbase URLを切り替える、の4ステップです。詳しい手順は 移行クックブック にまとめてあります。

請求まわりは?

通貨は USD、クレジットカード決済です。エンタープライズの請求書払いはセールス経由で対応します。日本円での購買は GAO, Inc. 経由でも対応しています。

セルフホストでもいい?

もちろん。LangfuseはMITのオープンソースです。同じバイナリが自社VPCでそのまま動きます。詳しくは セルフホストのドキュメントへ。

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リソース
Docs · 日本語対応

英語が一次情報のドキュメントですが、AI翻訳でも読みやすく構成されています。skillsやllms.txtも公開しています。

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Langfuse Cloud Japan · 今すぐ始めましょう

LLMアプリを、
日本でホスト。

無料枠あり。USDのクレジットカード決済。データは東京に。